神戸神奈川アイクリニック

神戸神奈川アイクリニック 安心・安全の理由

神戸神奈川アイクリニック レーシックを受ける人は少なからず不安を感じています。眼の手術を伴うので、最悪失明してしまうんじゃないか、痛いんじゃないか、あるいは、さまざまな悪い噂を耳にして余計な不安を抱え込んでしまっているケースも多いです。

レーシックの安全性は既にかなり社会的に認知されてきていますし、レーシック手術で失明した人は一人もいません。実際、日本でレーシックが知られるようになって10年くらいですが、50年もの歴史があるのです。安全性は非常に高いです。

神戸神奈川アイクリニックでも安全・安心にレーシック手術を行える環境づくりに一切妥協しません。医療機器は厚生労働省承認のエキシマレーザーの機器を使用。感染症対策では国際基準のCDCガイドラインに準拠した取り組み。さらに、レーシック後の痛みが不安な人のために、点眼麻酔や痛み止め内服薬の処方などを無料で行っています。

業界最高レベルのアフターケア

神戸神奈川アイクリニックのレーシックは、アフターケアまでパッケージとなっており、保証期間内の追加矯正・再治療や合併症治療、手術後の検診・相談が無料です。なかでも業界最高レベルと言われる理由は、保証期間は多くの眼科で有限であるのに対し、神戸神奈川アイクリニックでは生涯保証・永年保証(トータルケア)を実施している点です。

トータルケアの対象となっているのはオーダーメイドプランになっているアイレーシック(とカスタム エピレーシック/ラセック/PRK)のみですが、ほかの手術についても保証期間の間は業界最高水準のアフターケアが付属しているので安心して手術を受けることができます。

術式追加矯正・再治療の保証期間
スタンダード レーシック1年間
iFS イントラレーシック5年間
アイレーシックトータルケアサービス(万全のアフターケア)
スタンダード エピレーシック/ラセック/PRK3年間
カスタム エピレーシック/ラセック/PRKトータルケアサービス(万全のアフターケア)
フェイキックIOL前房型3年間
ICL(フェイキックIOL後房型)3年間

神戸神奈川アイクリニックのアイレーシックとは?

アイレーシック レーシックの主流はフラップ作成時にもレーザーを使用するイントラレーシックです。マイクロケラトームを使用してフラップを作成する場合に比べて、フラップ作成時の時間がわずか10秒ですむ他、安全性も飛躍的に向上しているので、国内ほとんどのレーシック眼科で採用している術式です。

またエキシマレーザーの照射には、眼のデータを収集して個人個人にぴったり合ったレーザー照射をすることが肝要ですが、このデータの収集に優れているのがウェーブスキャン・ウェーブフロントという検査機器です。他社の機器に比べると解析能力が高いため、一人ひとりの角膜に合わせたより精密なレーザー照射が可能になり、安全性が高まる・見え方の質が高まる・夜間視力が改善するという効果があります。

レーシック手術の流れ

レーシック手術の流れは以下のようになっています。

1.眼を洗浄したあと、目薬タイプの麻酔薬で局所麻酔を行います。

2.開瞼器でまぶたを開いて固定し、iFSフェムトセカンドレーザーを照射します。レーザーが一定の深さに作用して空隙をつくり、それが連なって平滑な面のフラップを作成します。

3.作成したフラップを開きます。

4.屈折矯正用エキシマレーザーを照射し、角膜の屈折力を調整します。

5.余分な水分や異物などは洗浄してきれいに取り除き、入念な消毒をしたあとに、フラップを元の位置に戻します。フラップは自然に接着されます。

レーシック手術
このような流れになっています。また以下は手術後における注意です。

・眼を清潔な状態に保つため、外出時は1週間ほど保護用眼鏡(無料譲渡)を使用すること
・内服薬・点眼薬(無料譲渡)を医師の指示通り使用すること
・飲酒・喫煙については、最低3日間はお控えること
・仕事は基本的に翌々日から可能。職種によって差があるので、医師に要確認
・読書やテレビ・パソコンは無理をせず疲れない程度にしばらく控えること
・自動車・バイク等の運転は夜間の見え方に慣れるまでは控えること
・眼に負担がかかるスポーツ(水泳など)は、約1ヶ月後から可能。詳細は担当医に要確認

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レーシック 視力回復

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